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既存の軽貨物事業者の対応期限
2027年3月31日まで、あと248日
安全管理者の選任・届出と、毎日の安全記録の準備はできていますか?国土交通省の情報を見る
委託ドライバーを抱える軽貨物事業者へ
点呼・日常点検・運行記録の状況を、
管理画面で確認。
支払明細、請求書返送、契約、シフト、車両まで、
同じドライバー台帳へ。
チームプラン月額¥6,980・ログインメンバー11名(管理者を含む)まで追加費用¥0。
月払いは7日間無料でお試し可(年払いは初回に1年分)。いつでも解約できます。


点呼・業務記録は、委託ドライバー自身(貨物軽自動車運送事業者)の義務です。記録の無いまま監査が入れば、車両の使用停止や事業停止などの行政処分を受けるのはドライバー本人。でも翌朝、コースに穴が開いて困るのは、あなたの会社です。
点呼と記録の1年保存はすでに義務です。2025年4月からは安全管理者の選任・届出も必要になり(すでに事業を届け出ている方の期限は2027年3月31日)、記録が無いまま監査が入ると車両の使用停止や事業停止につながることがあります。
詳しくは国土交通省へK-LEDGEでドライバーと連携すれば、各ドライバーは自分のスマホから点呼・日常点検・運行記録を入力でき(ドライバーの追加費用は¥0)、事業者側の管理画面で記録の状況を確認できます。
アルコールチェッカーが揃っていないドライバーには、点呼スターターセット(税込・送料込み ¥1,980)を人数分まとめて購入して配れます。
※安全管理者の選任・講習など、記録以外の手続きはご自身での対応が必要です。
※ドライバーは本人の記録を入力・確認できます。事業者側はオーナー・管理者・安全管理担当が閲覧できます。

いまの月末
Excelを開く → ドライバーごとに入力 → PDF化 → LINEまたは郵送 → 請求書を待つ → 返ってこない人へ催促 → 確認 → 支払 → 別ソフトへ経費入力
月末の支払業務も、安全記録も、契約も。
人が増えるほど、別々の場所で管理する仕事が増えていきます。
K-LEDGEは、まず支払明細から請求書返送までをつなぎ、その周辺の記録も同じ画面にまとめます。
いまの毎月
ドライバーごとのExcelを開く → 打ち込む → PDF化 → 個別に送る → 請求書を催促する → 届いた請求書を確認する → 支払って、経費は別のソフトへ
K-LEDGEの毎月
配送実績を取り込み、報酬ルールから支払額を自動計算
ドライバーごとの支払明細書を作成
発行と同時にドライバー側へ共有
支払明細をもとに請求書を作成
事業者側へ請求書を返送
支払い済みにすると、経費にも反映
K-LEDGE内のやり取りにまとめることで、郵送・LINE添付・フォーマット確認・二重入力を減らせます。
※支払明細書の発行はチーム以上のプランでご利用いただけます。
費用は会社の月額だけ
チームはログインメンバー11名、ビジネスはログインメンバー51名まで(いずれも管理者を含む合計人数)、月額に含まれます。ドライバーへの請求は一切ありません。
ドライバーはスマホだけ
招待リンクから登録すれば、その日から点呼・シフト確認・支払明細の受け取り・請求書の返送まで、ぜんぶスマホで完結します。
ドライバー自身にも得がある
点呼・日常点検・運行記録は、委託ドライバー本人の義務。その記録が自分のスマホに残り、支払明細の受け取り・請求書の返送・シフト確認までスマホひとつで済みます。「会社にやらされるアプリ」ではなく「自分にも役立つアプリ」として使えます。
業務委託契約・覚書をオンラインで締結し、履歴ごと保存。送った・署名済み・未署名がひと目でわかります。
誰にどの仕事を割り当てるかを組めば、連携ドライバーの画面にそのまま共有。相手が確認したかどうかも分かります。編集できる人の権限も分けられます。
車検・保険・整備の期限が近づくと通知。車両ごとの整備履歴も記録されます。
※契約・配車・シフト・車両管理はチーム以上のプランでご利用いただけます。
※当社調べ。軽貨物業務に特化し、支払明細・請求書・点呼・経費登録などをチャットで操作できるAI秘書として。調査日:2026年6月28日。
これまでの管理は「探して入力する」作業。
URCHATは「話しかけて任せる」体験へ。
支払明細、点呼記録、シフト、契約の確認まで、複数ドライバーを抱える事業者の事務を会話でサポートします。
今月の未提出の点呼を教えて
連携ドライバーの点呼記録を確認し、未提出の方を一覧にします。
山田さんの支払明細を作って
稼働実績をもとに、支払明細書の下書きを作成します。
来週のシフトを確認して
来週のシフト表を読み取って、割当状況をお伝えします。
※チャット画面と返答はイメージです。実際の応答は入力内容や状況により異なります。
データを変更する操作は、実行前に確認・承認します。
※URCHATは全プランに追加料金なしで含まれます。利用できる業務範囲はプランにより異なります。
※URCHATに送った会話・添付ファイルは、AIモデルの学習に使われません(外部AI事業者とのDPA契約により)。
単価・手数料・控除など、明細の項目を組み合わせられます。
明細に入れられるもの
その後につながる流れ
いまExcelで作っている明細も、K-LEDGE上で作る運用に切り替えられます。発行すると同時にドライバーの画面に届き、そのまま請求書として返送してもらえます。
実際の画面を見ながら、主要機能をまとめて紹介しています。
ドライバーごとの支払明細づくり、月末に返ってこない請求書、記録の把握しづらさ。
軽貨物事業を実際に運営し、支払明細を作る側・ドライバー管理を経験しているからこそ
分かる面倒を、そのまま解決に落とし込んでいます。
複数メディアに掲載されました。




























































まずは、今いるドライバー数で選ぶ。
URCHAT(AI秘書)は全プランで使えます(記録はフリーから、AI 機能は有料から)。年払いは2ヶ月分お得。すべて税込。
事業者の方には、チーム・ビジネスがおすすめです。
軽貨物事業者向け
年払い ¥69,800 (2ヶ月分お得)
11名で使えば1人あたり約¥635/月
支払明細から請求書返送まで、ログインメンバー11名と
大規模・複数拠点向け
年払い ¥198,000 (2ヶ月分お得)
51名で使えば1人あたり約¥388/月
ログインメンバー51名・管理者の割り当て・複数拠点
フリープランはお支払い不要・クレジットカード登録不要でご利用いただけます。有料プランの月払いは7日間無料でお試しでき、トライアル期間中のお支払いは発生しません。いつでも解約可能です。
チームプランなら、ログインメンバー11名(管理者を含む)まで追加費用¥0。支払明細・記録回収・シフト・契約まで、今日からひとつの台帳で。いつでも解約できます。